協働コミュニケーション思考理解提案表現
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オンライン(Zoom)
Online (Zoom)

5min Research Communication Lunch(日本語・オンライン実施)

5min Research Communication Lunch(日本語・オンライン実施)

講義番号
Lecture Number
DEC_Lunch_2020_09_24
更新日
Update date
2020.09.11
公開日
Release date
2020.09.11
ランチタイムを有効活用して、異なる領域の大学院生の研究について触れ、視野を広げてみませんか?
また、専門分野外の人に、短時間でわかりやすく、興味をもってもらえるように話すためのコツも学びましょう。
今回はZoomで実施します。参加登録をされた方には、参加方法をお知らせします。

Come and join us in a friendly environment to listen to jargon-free five-minute talks by Nagoya University's best young researchers.
This is a great opportunity to meet new people from other graduate schools and to practice explaining complex topics to the general public.
We will use Zoom for this event and inform those who have registered how to participate.

題目
Title
5min Research Communication Lunch(日本語実施)

5min Research Communication Lunch(in Japanese)

実施形態
SeminarForm
イベント

Events

開催日
Date
2020年09月24日
時間
Time
12:15〜13:15
講義室
Venue
オンライン(Zoom)

Online (Zoom)

対象者
Eligibility
大学院生

Graduate students

参加費
Fee
無料

Free

言語
Language
日本語

Japanese

備考
Remarks
9月22日(火)17時までに事前参加申し込みが必要です。

Registration by 17:00 on 22nd September is required.

主催
Host
博士課程教育推進機構

Doctoral Education Consortium

問い合わせ先
Contact
nu-hakase@adm.nagoya-u.ac.jp (博士課程教育推進機構)

nu-hakase@adm.nagoya-u.ac.jp (Doctoral Education Consortium)

内容

Additional information

◎参加お申し込みはこちらから

<申し込み締め切り> 9/22(火) 17:00
 参加登録をされた方には、Zoomからの自動返信にて参加方法をお知らせします。

<発表内容>
 ●発表者:木村和恵(名古屋大学 創薬科学研究科 細胞分子情報学分野)
 ●発表タイトル:ダメージなく、細胞品質を知る

 ●発表内容

現在、「細胞を治療に応用する」研究に注目が集まっています。ですが、細胞は生き物であり、不安定なため、品質管理に課題があります。既存の方法は、細胞を破壊する評価が主流ですが、当研究室では、細胞画像から品質・機能を定量化する技術開発に取り組んでいます。

ーーーーー

 ●発表者:松永直道 (医学系研究科 リハビリテーション療法学専攻 理学療法学分野)
 ●発表タイトル:発達障害児はバランス能力が低下している?

 ●発表内容

発達障害児は、急速に増加しており、臨床や研究において、優先して解決すべき問題となっています。治療としては、薬物療法や療育などが行われますが、運動療法も注目され始めています。今回の発表では、発達障害児の歩行とバランス能力についてご紹介します。